事細かに綴る

私ってこんなことやっています。こんなこと考えています。をまとめたブログ

起業 壁を感じる 大学4年生夏頃

りんごを食べながら、こんばんは。

またまた空いてしまいました。
久しぶりのblogは自分の文章、恥ずかしいわぁ。と思っていたけど、
読み返してみると確かに自分なんだなと感じました。やっぱり書いて残しておくことは大切ですね。
自己ブランディングとか色々考えてみたけど、その時々の私を残しておくこともとても尊いことだなと思いました。(対外的な場なのに、そんなに赤裸々でいいのかと思いましたが常に素の自分でいることで、自分自身を受け入れられるような気がしてます。)
 
いちを前の記事の続きの記事にする予定だったのですが
なにを書きたかったのか忘れてしまったので笑
あの頃に残していた感情をメモしているものをそのまま載せてみます。
 
 
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・どんな生き方がいいのか、考え模索していく日々
その中では今ある社会の仕組みに感謝したり、よくも世界は絶妙なバランスを保ちながら毎日周り続けているなと思うこともある。
 
・夢に描いたような生活を現実に落とし込めば落とし込むほど、夢は現実にせずに見て楽しむものだと感じる。
でもそれでは満足できないのが人間で、どうにか自分の手で自分の幸せのあり方を知りたい、つくりたいと願う。
そんな色々な思いが交差して、ぶつかり社会が作られていく。
私たちの生活はあるのではなくて、作られているということ。
小さな思いでも大きな思いでもその思いが行動へ繋がっているということを、意識していきたい。
 
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というメモを残したあの頃の私は
自分の力がないでなかで、理想論だけ問いてても何もできない歯がゆさに浸っていたのだと思います。
そのなかで、周りは内定が決まり新しく社会人という立場になろうとしていて
焦りもあって、このままでいいのかと思っていました。
が、やはり 私は生きたい姿をもとめられずにはいられない人なんだなと再確認したんです。
 
昔からいくら周りにやめておきなと言われても、自分でやめておけば良かったと思うまではやらないと気が済まない性格でした。
人から言われるのではなく、自分で限界までやってみたいです。無理と思ったら諦めるのはいつでもできます。
アホみたいに自分の欲しい未来が作れることを信じたいと思います。
 
ここから大切なのは行動していくこと、小さなことしかできないけれど、小さなことからしか始まらない。
遠回りになったとしても、振り返ればあの時があって今があると思えると考えて、動いていこうと思います。
 
壁と思っていたものは壁ではなくて、自分を見直す鏡でした
立ち止まって考えた時間も私には必要な時間。それではおやすみなさい皆さん。
 
 
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